配信の恩恵を享受しつつ、やっぱり買おう。
ストーリーもですが、映像としてもとても良かった。メイキングがあるみたい。楽しみ。
「教皇選挙」11月BD化。メイキングも収録 - AV Watch
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久しぶりに「しょ、しょうもな……」としか言いようのない映画を…
久しぶりに「しょ、しょうもな……」としか言いようのない映画を見た。
わあ、ラッキー。
昨今、「感動の大巨編」とか、「きっとあなたは涙する」とか、そういった大規模な作品が多いいからねえ。
たまに「なんじゃこりゃ」というような映画に当たるとぞくぞくしちゃう。嬉しくて。
つまらないのに嬉しい。
得てして記憶に残るのはそういう作品だったりする。
わあ、ラッキー。
昨今、「感動の大巨編」とか、「きっとあなたは涙する」とか、そういった大規模な作品が多いいからねえ。
たまに「なんじゃこりゃ」というような映画に当たるとぞくぞくしちゃう。嬉しくて。
つまらないのに嬉しい。
得てして記憶に残るのはそういう作品だったりする。
英語頑張ろう⋯⋯英語本当に頑張ろう。
英語頑張ろう⋯⋯英語本当に頑張ろう。
「TAR」を吹き替えで見てたら、字幕で見た時より印象が変わった。
最初のトーク会場の場面、インタビューに質問を挟ませせずに滔々としゃべってるのね。
字幕だと、悦に入っているのはわかるんだけど、インタビュアーの「間」が文字にならないから、聞き入っているのかと思ってたよ。後ろ姿だし。
音楽論を語る一方で、彼女の独善さも映し出してるのね。
その後のジュリアードでの生徒にも圧圧圧だし。
ブランシェット様の段々と悦に入っていく演技が良い。
「TAR」を吹き替えで見てたら、字幕で見た時より印象が変わった。
最初のトーク会場の場面、インタビューに質問を挟ませせずに滔々としゃべってるのね。
字幕だと、悦に入っているのはわかるんだけど、インタビュアーの「間」が文字にならないから、聞き入っているのかと思ってたよ。後ろ姿だし。
音楽論を語る一方で、彼女の独善さも映し出してるのね。
その後のジュリアードでの生徒にも圧圧圧だし。
ブランシェット様の段々と悦に入っていく演技が良い。
あー、1であれだけカッコいいピーターが、2だと未熟者丸出しな…
あー、1であれだけカッコいいピーターが、2だと未熟者丸出しなの、FBI捜査官からナイト・エージェントへとシフトしたからか。
法と秩序を守る立場から、超法規的な活動を主にする立場になったんだもんなあ。そりゃ足場がぐらついて当然。
スパイって、大枠でみたら自国の利益第一だもんなあ。他者への利益は考えないというか。基本的にピーターの人となりとは相性悪いんじゃないかって気がする。
銃撃戦を繰り広げながら捕獲した相手に「拷問はしない」ときっぱり言い切るもんなあピーター。
そこが良いんだけど、それで失敗が続いているので、まあスパイの世界からみたら甘いかなと思っちゃう。
そこが良いんだけどね!
ピーターはそこが良いんだ!!
#ナイト・エージェント
#配信
法と秩序を守る立場から、超法規的な活動を主にする立場になったんだもんなあ。そりゃ足場がぐらついて当然。
スパイって、大枠でみたら自国の利益第一だもんなあ。他者への利益は考えないというか。基本的にピーターの人となりとは相性悪いんじゃないかって気がする。
銃撃戦を繰り広げながら捕獲した相手に「拷問はしない」ときっぱり言い切るもんなあピーター。
そこが良いんだけど、それで失敗が続いているので、まあスパイの世界からみたら甘いかなと思っちゃう。
そこが良いんだけどね!
ピーターはそこが良いんだ!!
#ナイト・エージェント
#配信
NE2-4
NE2-4
NE2-5
ローズちゃん、ピーターを発見し、なおかつピーターが追っていた人物の捜索に協力し捕獲に成功する。
だが、自分の存在がピーターの足かせになっていると思い、カリフォルニアに帰ることに。
その最中、せかっく捕まえた証人を何者かに射殺され、ピーターにもローズちゃんにも身の危険が迫る。
辛くも追手をまき、再度再開した二人はピーターのアジトに逃げ帰る。
何度も自分の情報がリークされる状況にピーターはますます人間不信に。
直属の上司と直接対面するも、上司をも信じられずにいる。
上司も、信用する部下(ピーターの相棒だった人物)が死に、ピーターが生き残っていることに不信感を露にする。
どちらも信用できないなか、上司はピーターに新たな人物との接触を指示する。
それが成功すればお互いのことを信用しようと妥協案を見つける。
敵に身元がばれているローズちゃんも帰れなくなってしまい、ピーターと行動を共にすることに。
4,5話はピーターとローズちゃんが諜報活動のためにイラン大使館のパーティーへ潜入する。
大使館で国を裏切ってまでピーターたちに協力するノールという女性や、ピーターの思惑に反して、あちこち上層部にかけあって大局を知ろうと躍起になっている上司とか、諜報シーンが満載で楽しい。
ローズちゃんにも身の危険があるため、しかたなくピーターを一緒にいるという状況なんですが、ローズちゃん頭がいいし度胸もあるので上司からはピーターよりも覚えがよかったりする。笑える。
最初はバチバチだった上司とピーターですが、情報の共有をするうちに、ほんの少しだけ力が抜けたようなシーンもあってよかった。
パーティーでは、警備員から不振に思われ足止めを食らうピーターに代わって情報を抜き取るローズちゃん。さすが。さすがだよ~!
「私やりとげたの!」って嬉しそうに報告するローズちゃんめちゃかわいい。ピーターは気が気じゃないですけど笑
でも上司に「彼女は豪胆ね」と感心してるんだが揶揄してるんだかわからない言葉に「知ってる」とだけ答えるピーターが萌える。
え、いや、ピーターとローズちゃんて実際一緒にいたのってシーズン1だと一週間もないんですよね。
それでも「知ってる」と答えられる絆が。キズナがあああああ!!
今回の萌えポイント
「Jast glad you're here.」(君がいてくれてよかった)
#ナイト・エージェント
NE2-5
ローズちゃん、ピーターを発見し、なおかつピーターが追っていた人物の捜索に協力し捕獲に成功する。
だが、自分の存在がピーターの足かせになっていると思い、カリフォルニアに帰ることに。
その最中、せかっく捕まえた証人を何者かに射殺され、ピーターにもローズちゃんにも身の危険が迫る。
辛くも追手をまき、再度再開した二人はピーターのアジトに逃げ帰る。
何度も自分の情報がリークされる状況にピーターはますます人間不信に。
直属の上司と直接対面するも、上司をも信じられずにいる。
上司も、信用する部下(ピーターの相棒だった人物)が死に、ピーターが生き残っていることに不信感を露にする。
どちらも信用できないなか、上司はピーターに新たな人物との接触を指示する。
それが成功すればお互いのことを信用しようと妥協案を見つける。
敵に身元がばれているローズちゃんも帰れなくなってしまい、ピーターと行動を共にすることに。
4,5話はピーターとローズちゃんが諜報活動のためにイラン大使館のパーティーへ潜入する。
大使館で国を裏切ってまでピーターたちに協力するノールという女性や、ピーターの思惑に反して、あちこち上層部にかけあって大局を知ろうと躍起になっている上司とか、諜報シーンが満載で楽しい。
ローズちゃんにも身の危険があるため、しかたなくピーターを一緒にいるという状況なんですが、ローズちゃん頭がいいし度胸もあるので上司からはピーターよりも覚えがよかったりする。笑える。
最初はバチバチだった上司とピーターですが、情報の共有をするうちに、ほんの少しだけ力が抜けたようなシーンもあってよかった。
パーティーでは、警備員から不振に思われ足止めを食らうピーターに代わって情報を抜き取るローズちゃん。さすが。さすがだよ~!
「私やりとげたの!」って嬉しそうに報告するローズちゃんめちゃかわいい。ピーターは気が気じゃないですけど笑
でも上司に「彼女は豪胆ね」と感心してるんだが揶揄してるんだかわからない言葉に「知ってる」とだけ答えるピーターが萌える。
え、いや、ピーターとローズちゃんて実際一緒にいたのってシーズン1だと一週間もないんですよね。
それでも「知ってる」と答えられる絆が。キズナがあああああ!!
今回の萌えポイント
「Jast glad you're here.」(君がいてくれてよかった)
#ナイト・エージェント
原作も買ってしまった。うふふのふー。
NE、そこかしこに使えそうなシーンがあって嬉しい。ケータリン…
NE2-2視聴
NE2-2視聴
NE2-3視聴
やっとピーターとローズちゃんが再会!
なんだけど、任務中に相棒が殺され、脱出ルートにも敵がいた状態。任務の詳細もバレていたことから、上司すら信じられず、孤軍奮闘していた。
ピーター三回信じた人に裏切られてるからねえ。父親と、名付け親と、あと(規制)。全員理由はあったけど、裏切って傷つけて放置したのは本当。
ピーター、一見ナイスガイなんだけど、そこ突かれると激高するっていうエピソードが1話からちゃんと組み込まれているので、その根強い不信感が伏線として2できちんと回収されている。素晴らしい。
でも、そんな中でもローズちゃんだけは信じられる様子。
ローズちゃんを助けたのが自分だからかな。「このひとだけは自分を裏切らない」って思える人がいるのはいいねえ。それが偶然出会っただけの人っていうのがまた。理屈じゃないんだなー。
3話までの彼は、色々疑心暗鬼になってて、ローズちゃんにしか懐かない犬にしか見えない。
工作員としてもそこまで優秀じゃない。
というか、大統領の強いプッシュでエージェントになってるので、色々手順をすっ飛ばしていて、上司からも信用がない。結果が全てだからねえ。
でもS×F勢にはちょっとキツイかもしれないシーズン2。
1との違いは何かっていうと、1は「巻き込まれ型」だったのが、2は「任務」になっていることだ。
ローズちゃんの心配が刺さる。
命の心配ももちろんなんだけど、ピーターの精神面の心配をしている。
「任務に忠実になるあまりに自分を見失わないで」って言っていて、わっかるーってなる。
全然関係ない作品をリンクしちゃうのナンセンスだとは思うけど、どうしてもな。
ふー、つら、オモロ、つら⋯⋯の反復横跳び。
今回の激萌えポイントはこちら。
「Jast don't ever stop being the real Peter,okay?」
「And he knows that Rose is important to me.」
#ナイト・エージェント
NE2-3視聴
やっとピーターとローズちゃんが再会!
なんだけど、任務中に相棒が殺され、脱出ルートにも敵がいた状態。任務の詳細もバレていたことから、上司すら信じられず、孤軍奮闘していた。
ピーター三回信じた人に裏切られてるからねえ。父親と、名付け親と、あと(規制)。全員理由はあったけど、裏切って傷つけて放置したのは本当。
ピーター、一見ナイスガイなんだけど、そこ突かれると激高するっていうエピソードが1話からちゃんと組み込まれているので、その根強い不信感が伏線として2できちんと回収されている。素晴らしい。
でも、そんな中でもローズちゃんだけは信じられる様子。
ローズちゃんを助けたのが自分だからかな。「このひとだけは自分を裏切らない」って思える人がいるのはいいねえ。それが偶然出会っただけの人っていうのがまた。理屈じゃないんだなー。
3話までの彼は、色々疑心暗鬼になってて、ローズちゃんにしか懐かない犬にしか見えない。
工作員としてもそこまで優秀じゃない。
というか、大統領の強いプッシュでエージェントになってるので、色々手順をすっ飛ばしていて、上司からも信用がない。結果が全てだからねえ。
でもS×F勢にはちょっとキツイかもしれないシーズン2。
1との違いは何かっていうと、1は「巻き込まれ型」だったのが、2は「任務」になっていることだ。
ローズちゃんの心配が刺さる。
命の心配ももちろんなんだけど、ピーターの精神面の心配をしている。
「任務に忠実になるあまりに自分を見失わないで」って言っていて、わっかるーってなる。
全然関係ない作品をリンクしちゃうのナンセンスだとは思うけど、どうしてもな。
ふー、つら、オモロ、つら⋯⋯の反復横跳び。
今回の激萌えポイントはこちら。
「Jast don't ever stop being the real Peter,okay?」
「And he knows that Rose is important to me.」
#ナイト・エージェント
NE2-1視聴。
NE2-1視聴。
序盤からピーターが行方不明に。そんで前回の件もあるので仲間からも「逃亡の名人」とか不名誉なあだ名がつけられていた。
ローズちゃんは相変わらずの行動力。
ピーターの上司から「あなたは民間人よ」と釘をさされるけど、そんなことで諦めるローズちゃんでは無かった。
ひゅ〜シビれるぅ〜♪
サイバーセキュリティの専門家なので、自分が開発した追跡システムを使って、世界中の監視カメラからピーターを見つけ出していた。怖。
コナンの魚影であったようなシステムだ。スパイ業界で需要あるんだなあ(スパイ業界とは)
で、見つけたら実際に現地に行って自力で探し出すのがローズちゃんですよ。民間人のメンタリティじゃない。さすが。
出会った際のピーターの困惑っぷりが楽しい。
ピーターは今のところ駄犬。
1の活躍はビギナーズラックか。こっから挽回できるのか。今後に期待したい。
でも大統領、スカウトする人間違えてるって絶対。
#ナイト・エージェント
序盤からピーターが行方不明に。そんで前回の件もあるので仲間からも「逃亡の名人」とか不名誉なあだ名がつけられていた。
ローズちゃんは相変わらずの行動力。
ピーターの上司から「あなたは民間人よ」と釘をさされるけど、そんなことで諦めるローズちゃんでは無かった。
ひゅ〜シビれるぅ〜♪
サイバーセキュリティの専門家なので、自分が開発した追跡システムを使って、世界中の監視カメラからピーターを見つけ出していた。怖。
コナンの魚影であったようなシステムだ。スパイ業界で需要あるんだなあ(スパイ業界とは)
で、見つけたら実際に現地に行って自力で探し出すのがローズちゃんですよ。民間人のメンタリティじゃない。さすが。
出会った際のピーターの困惑っぷりが楽しい。
ピーターは今のところ駄犬。
1の活躍はビギナーズラックか。こっから挽回できるのか。今後に期待したい。
でも大統領、スカウトする人間違えてるって絶対。
#ナイト・エージェント
「教皇選挙」
「教皇選挙」
じわじわと面白かったと感じた。
主人公の苦悩が良い。
信仰というより、教会に疑念を持っている人物として描かれていてます。
でも性善説を信じて、神と前教皇を信じて選挙を執り行う。
たまらずに部屋でひとり泣くシーンがとてもよかった。
カトリックといっても、保守派、伝統主義派、リベラル派とそれぞれ主張があって、映画全編を通してその全員の主張を伝えていたのは良かったな。同じ信仰をもつものでもこれだけ違うんだから、そりゃ争いは無くならないよなって。
主人公のレイフ・ファインズ氏、やっと鼻がある状態の顔に見慣れたよ。ヴォルデモート卿の人だ。それでインプットされてたから笑
主人公の親友のベリーニ枢機卿を演じたスタンリー・トゥッチが良かった。この人いいよね。主演はやらないけど(やっているのかもしれないけど見たことがない)、印象深い役をする。
「プラダを着た悪魔」のオネエとか。リチャード・ギア版の「shall we dance?」とか。
「ワース」での反対派のリーダー役も良かった。
注目注目。
じわじわと面白かったと感じた。
主人公の苦悩が良い。
信仰というより、教会に疑念を持っている人物として描かれていてます。
でも性善説を信じて、神と前教皇を信じて選挙を執り行う。
たまらずに部屋でひとり泣くシーンがとてもよかった。
カトリックといっても、保守派、伝統主義派、リベラル派とそれぞれ主張があって、映画全編を通してその全員の主張を伝えていたのは良かったな。同じ信仰をもつものでもこれだけ違うんだから、そりゃ争いは無くならないよなって。
主人公のレイフ・ファインズ氏、やっと鼻がある状態の顔に見慣れたよ。ヴォルデモート卿の人だ。それでインプットされてたから笑
主人公の親友のベリーニ枢機卿を演じたスタンリー・トゥッチが良かった。この人いいよね。主演はやらないけど(やっているのかもしれないけど見たことがない)、印象深い役をする。
「プラダを着た悪魔」のオネエとか。リチャード・ギア版の「shall we dance?」とか。
「ワース」での反対派のリーダー役も良かった。
注目注目。
「セプテンバー5」と「トワイライトウォリアーズ」も見たかった…
「セプテンバー5」と「トワイライトウォリアーズ」も見たかったなー。
12月~3月ってあまりに忙しくて、全然映画館いけないのよ。その代わり配信見てる。
配信だと、映画よりドラマのほうをよく見る。
海外のミステリーとサスペンスが好きだよ。
そちらも備忘録とろうかな。
12月~3月ってあまりに忙しくて、全然映画館いけないのよ。その代わり配信見てる。
配信だと、映画よりドラマのほうをよく見る。
海外のミステリーとサスペンスが好きだよ。
そちらも備忘録とろうかな。
ベルばら初見勢がオスカル様をジェンダーレス女子だと思ってるっ…
ベルばら初見勢がオスカル様をジェンダーレス女子だと思ってるって話聞いてびっくりした。
それは……なんか開始5分くらいの脚本に問題があるんじゃなかろうか。
ジャルジェ将軍のトチくるったシーンないのかな。見たい……。
それは……なんか開始5分くらいの脚本に問題があるんじゃなかろうか。
ジャルジェ将軍のトチくるったシーンないのかな。見たい……。