そろそろ学校は「意見の相違」=「人格否定じゃない」ってことを口を酸っぱくして教えなくちゃだめじゃない?
いや、親も教えなくちゃいけないけども。
繰り返しそういう練習していただきたいなぁ。
以前、とても好感を持っていた方がいらっしゃったんだけど、意見が違った際にブロックされてしまったのだ。
「あらー」と思って。
その意見は直接双方にかかわりないことだったので、なおさら「あらー」と思った。残念だったな。
これも縁なのでしょうがないけども。
……という心情を小説で表現すると~とか考えちゃうから我ながら業が深い。
そしてどこかで他人事。