「自分が書いた話は基本的に好きです」
「萌を自給自足してるので、満足してます」
「卑下するつもりも、必要もないです」
という前提はありつつ、それでもまた、それらとは別の意味…というか、全然別の次元で、「自分の書いた文章にダメージ受ける」という瞬間がある。
例えば、二次創作なんかは、作品から受けた「萌え」を出力しているだけなのに、そこにどうしようもなく「自分」を見つけてしまった時とか。
当たり前といえば、当たり前なんだけど、こっちは作品しか見えてないから、そこにいきなり自分の輪郭が出てくると。それに気がついてしまうと悶えるね。
いまそれ笑