芦花
2024/03/2 16:24
芦花
2024/03/1 09:47
ひどい風邪をひいてしまい、2日ほど記憶がない。
芦花
2024/02/27 13:42
私は包容力があって頼もしくてなにがしかの実績があって発信力があって一緒にいて楽しくて尊敬できる人よりも、ただただ情緒が安定している人が好きです。
芦花
2024/02/26 19:15
芦花
2024/02/26 19:09
小説講座の修正しなくては。
ドラえもんの外見を客観的に説明しなくてはいけないんだけど、悪口にしかならない。
ドラえもんの外見を客観的に説明しなくてはいけないんだけど、悪口にしかならない。
芦花
2024/02/25 17:35
一日ごろごろしながら本を読んでいた。幸せ~。
クリスティの入門講座。
とても分かりやすかった。
私は「茶色の服の男」という小説が大好きなのですが、トミーとタペンスも同じような感じだろうか。
読みたいなぁ。
クリスティって、軽いタッチの話はまんま少女漫画の世界なので好きだ。
クリスティの入門講座。
とても分かりやすかった。
私は「茶色の服の男」という小説が大好きなのですが、トミーとタペンスも同じような感じだろうか。
読みたいなぁ。
クリスティって、軽いタッチの話はまんま少女漫画の世界なので好きだ。
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芦花
2024/02/24 22:57
「僕は美しいひとを食べた」
う、ううう〜ん。
理解に苦しむ。
全編通して、世界中の食人の歴史を語り尽くす内容。作者どんだけカルバニズムに興味があるのか。
忌避とか、嫌悪みたいな感情ではないんだけど、なんだろうな……情熱のベクトルが亜空間過ぎて戸惑うといったらいいのかな。
あんまり覗き込みたくない世界だった。
これは、自分の中には取り込まないでおこうと思った。
う、ううう〜ん。
理解に苦しむ。
全編通して、世界中の食人の歴史を語り尽くす内容。作者どんだけカルバニズムに興味があるのか。
忌避とか、嫌悪みたいな感情ではないんだけど、なんだろうな……情熱のベクトルが亜空間過ぎて戸惑うといったらいいのかな。
あんまり覗き込みたくない世界だった。
これは、自分の中には取り込まないでおこうと思った。
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芦花
2024/02/24 15:15
落下の解剖学
https://gaga.ne.jp/anatomy/
昨日「落下の解剖学」という映画を見ました。
落下の解剖学
[あらすじ]
とあるフランスの山荘で男が転落死する。
発見したのは視力障害を持つ息子。家の中には彼の妻だけがいて、彼女に嫌疑がかかる。
以下ネタバレ。
フーダニットではなかった。
そこはあまり…というか、本質ではない。
夫婦の形、変容する価値観、蔓延っていく不満と不信感。
そんなものが雪のように折り重なっていく話。
法廷劇なので、大部分は「あなたが殺したのか?」という検察側の主張するストーリーで進んでいくのですが、段々と夫婦の不仲や、障害を負った息子の過去の事件やらが掘り返されていく。でもそれすらもスパイスでしかない。
終盤の夫婦の口論のシーンは、結構見たくない人もいるのではと思った。
事件の現場…山深いフランスの山荘。夫の故郷。
妻…ドイツ人。成功した人気小説家
夫…フランス人。教師。息子をサポートするため小説家の夢をあきらめた。
息子…4歳で事故により視力を失う。
夫は妻が好き勝手をして、そのために自分の時間が無いと嘆き妻へ不満をぶつける。
妻は、そもそもフランスのこの地へ越してきた言い出したのは夫であり、それが上手くいかないからと言って私に当たるのは筋違いだと思っている。
言葉の違いや、住む国への選択、息子の障害、色々うまくいかないことがあって、その原因をお互いに擦り付け合ってしまっているのかなと思った。
それがマグマのようにたまって……という感じなんだけど、妻が激情に駆られて夫を殺したのか、夫が妻に罪を擦り付けようと自殺したのかはきちんとは説明されなかった。
それがまたいい。
劇中の息子に付き添う女性がいった言葉「裁判は真実を追求する場ではなく、ひとつの解釈を選択する場」というのを観客にも負わせたんだなと思った。
色々考えさせられる映画だった。
犬の演技がすごい。
あとどうでもいいけど、弁護士がかっこよかった。
畳む
https://gaga.ne.jp/anatomy/
昨日「落下の解剖学」という映画を見ました。
落下の解剖学
[あらすじ]
とあるフランスの山荘で男が転落死する。
発見したのは視力障害を持つ息子。家の中には彼の妻だけがいて、彼女に嫌疑がかかる。
以下ネタバレ。
フーダニットではなかった。
そこはあまり…というか、本質ではない。
夫婦の形、変容する価値観、蔓延っていく不満と不信感。
そんなものが雪のように折り重なっていく話。
法廷劇なので、大部分は「あなたが殺したのか?」という検察側の主張するストーリーで進んでいくのですが、段々と夫婦の不仲や、障害を負った息子の過去の事件やらが掘り返されていく。でもそれすらもスパイスでしかない。
終盤の夫婦の口論のシーンは、結構見たくない人もいるのではと思った。
事件の現場…山深いフランスの山荘。夫の故郷。
妻…ドイツ人。成功した人気小説家
夫…フランス人。教師。息子をサポートするため小説家の夢をあきらめた。
息子…4歳で事故により視力を失う。
夫は妻が好き勝手をして、そのために自分の時間が無いと嘆き妻へ不満をぶつける。
妻は、そもそもフランスのこの地へ越してきた言い出したのは夫であり、それが上手くいかないからと言って私に当たるのは筋違いだと思っている。
言葉の違いや、住む国への選択、息子の障害、色々うまくいかないことがあって、その原因をお互いに擦り付け合ってしまっているのかなと思った。
それがマグマのようにたまって……という感じなんだけど、妻が激情に駆られて夫を殺したのか、夫が妻に罪を擦り付けようと自殺したのかはきちんとは説明されなかった。
それがまたいい。
劇中の息子に付き添う女性がいった言葉「裁判は真実を追求する場ではなく、ひとつの解釈を選択する場」というのを観客にも負わせたんだなと思った。
色々考えさせられる映画だった。
犬の演技がすごい。
あとどうでもいいけど、弁護士がかっこよかった。
畳む
芦花
2024/02/24 09:27
五年ほど資産運用アプリの「THEO(テオ)」をやっているのですが、名前の由来がテオドルス・ゴッホからだと最近知った。
ゴッホの弟です。
生前兄を経済的に支え続けた人ですな。
ああそういう意味が…とほろりとしちゃった。
いや、実は運用成績があまり良くなくて解約しようかなと思ってたんだけど、情に流されたのでしばらく様子見。
ウェルスナビもやっていて、そちらのほうが利回りはいいのですが、まあ比重を変更すればいいかなと。
でもこの利回りがオタ活資金なので頑張っていただきたい。
一年後にもう一回考えよう。
ゴッホの弟です。
生前兄を経済的に支え続けた人ですな。
ああそういう意味が…とほろりとしちゃった。
いや、実は運用成績があまり良くなくて解約しようかなと思ってたんだけど、情に流されたのでしばらく様子見。
ウェルスナビもやっていて、そちらのほうが利回りはいいのですが、まあ比重を変更すればいいかなと。
でもこの利回りがオタ活資金なので頑張っていただきたい。
一年後にもう一回考えよう。
芦花
2024/02/23 21:48
〜240223
waveboxでいいねありがとうございます!
waveboxでいいねありがとうございます!
芦花
2024/02/23 10:06
疑問点があると、それらしいテーマの論文をDLしてきて読み上げアプリで聞いてるんですが、最近めちゃめちゃ主観にあふれる、というか、感情があらわになっている論文があって聞いてて面白かった。
「この時代にまさかこんなことが!」とか「○○をしなかったことをだいぶ後悔している」とか書いてあった。
論文って客観的に書いているというイメージだけど、そうでもない。
面白い。
「この時代にまさかこんなことが!」とか「○○をしなかったことをだいぶ後悔している」とか書いてあった。
論文って客観的に書いているというイメージだけど、そうでもない。
面白い。
芦花
2024/02/22 12:24
とりあえず、二次創作していない作品から出してみました。
・ギルバート・ブライス(赤毛のアン)
不朽の名作。
私は「個性的で、ともすると周りから浮きがちなヒロインを暖かく見守るヒーロー」という構図が大好物なのですが。出発点かなって。
みんな好きだよね。私も好きだ。
諍いしたり、反目したりもするけど、一貫してずっとアンのことを考えていて、それが全然押しつけがましくなく、ただただアンの幸せを願っているんですよ。
映画化も何度もされていますが、1986年にミーガン・ファローズが主演した映画が傑作の呼び名が高いです。
私もあれ傑作だと思う。
今ネットフリックスで「アンという名の少女」(Anne with an E ←ちゃんとeがついてる)というシリーズがあるのですが、これも素晴らしいですよ。
ギルバートがもっと深堀りされていて、きゅうううーんとなる。
あ、でもあのシリーズのヒーローはマシューだと思う。
てかマシューが全部持っていく笑
・ハリー・レイバーン(茶色の服の男)
…って書いてぱっとわかる人がどれだけいるのか。
クリスティの単発小説の登場人物。
冒険ものです。結構…「おいおい!」という言動もするのですが、色々あって、主人公とお互い疑心暗鬼は解けないまま、それでも惹かれ合っていくとう…。
「なんかよくわからないけど、突然私は彼を愛していると悟ったの!」みたいな展開なので、「お嬢さん、それを後世では吊り橋効果っていうんだよ」と思わなくもないんだけど、ハリーがね、とにかく母性本能をくすぐる。いや、あんなの未婚のお嬢さんの部屋に飛び込んできちゃだめでしょ。
悪ぶってるし、ある理由で余裕がないし厭世的なんだけど、品の良さが隠しきれてないのがな。
いや多分レイス大佐のほうがいいよってみんな思うと思うし、ハリー自身もそういっているけど、それでもアンが選ぶのはハリーなんだよね。
なんだろう、なつかない猫がなついたような快感が……アンさん、それにやられたとみた。私もだ笑
映像化してくれーと切に願っている作品。
イギリスではテレビ放映されたらしいけど見れてない……映画化してほしい。
・アラム・ディーン(はるか遠き国の物語)
アラビアンナイトがモチーフのファンタジー。
旅行好きでお転婆なお姫様のアニース・ジャニースが、侍女のシェーラさんやランプの精や黒豹の魔物のアルダシールと色々なところに旅行しつつ騒ぎに巻き込まれるお話。
アラム・ディーンはアニースの想い人で他国の王子様なのですが、小さい頃に国が魔物に襲われて石化してしまい、アラム・ディーンはからがら逃げて盗賊の親方に拾われて、それからずっと盗賊をしていたという生い立ちの人。
王子として復帰してからも、なにかとアニースの騒ぎに巻き込まれつつ、アニースをめちゃくちゃ大事にしながら手助けしてくれる。
元盗賊なので、侵入とかお手の物で、剣の腕もすごいし、冷静でとにかく頭が切れるっていう、「かっこいい」がつまったヒーローなんです。
アラビアンナイトって、善人は白、悪人は黒い装束っていうお約束があるそうなんですが、彼はずーっと黒装束で通してて、それもものすごくカッコいいんですよぅ。
・コーネリアス・エヴァディーン(うるわしの英国シリーズ)
19世紀イギリスのお話を集めて短編集にした本が5冊くらいあって、その中でわりと頻繁に出てくる貴族の青年のお話。
出てくる話の多さから、実質主人公だと思うんだけど、別に彼中心ではないっていう、メタ的にもなんとも不憫な青年。
わたし「黒髪女性と金髪男性」のCPに目が無いのですが、このあたりから開眼した気がする。
正確には「眺めのいい部屋」だと思うけど、間違いなくこのシリーズで固定化された。
伯爵家の跡取りで、周囲から結婚をせっつかれているコーネリアス氏と、富豪だけど爵位の無いクレア・リントン嬢のお話。
なんですが、ふたりの恋の話じゃないんですよ。ここが面白い。
クレア嬢は「世界を見てみたい」って理由でまだ誰とも結婚しない宣言をして、シリーズ中ほとんどを海外を渡り歩いている。
コーネリアスはコーネリアスで、クレア嬢から預かった猫のヴィルヘルムに翻弄されながら、新たな結婚相手を探して見合いをし続けるってお話です。
ヴィルヘルムが良いんですよ。大好きな作品です。
・イザーク(彼方から)
強いけど、脆いというヒーローの代名詞ね。
葛藤がありつつ突き放せないとかいっちゃってもー!ってもだもだしましたわ。
ところで、イザークがノリコを初めて抱きしめるシーンって覚えてらっしゃる?
まだ初盤の、ノリコがしゃべれないままふたりだけで旅しているときに、ノリコが不用意なことを口にしそうになってイザークが怒鳴ってしまって、翌日に「すまん」ってふんわり抱きしめるシーン。二巻だっけな?
あの、あのちゃんと抱きしめないで、ふわっと包むようにして胸に閉じ込めるあのシーン!
勝手に「イザーク抱き」って名前つけてるんだけど、あれロイドさんでやってくれないかなー!!!!ってずっと思ってる。
あの遠慮しつつ、守るような抱きしめ方すごい好き。
・ギルバート・ブライス(赤毛のアン)
不朽の名作。
私は「個性的で、ともすると周りから浮きがちなヒロインを暖かく見守るヒーロー」という構図が大好物なのですが。出発点かなって。
みんな好きだよね。私も好きだ。
諍いしたり、反目したりもするけど、一貫してずっとアンのことを考えていて、それが全然押しつけがましくなく、ただただアンの幸せを願っているんですよ。
映画化も何度もされていますが、1986年にミーガン・ファローズが主演した映画が傑作の呼び名が高いです。
私もあれ傑作だと思う。
今ネットフリックスで「アンという名の少女」(Anne with an E ←ちゃんとeがついてる)というシリーズがあるのですが、これも素晴らしいですよ。
ギルバートがもっと深堀りされていて、きゅうううーんとなる。
あ、でもあのシリーズのヒーローはマシューだと思う。
てかマシューが全部持っていく笑
・ハリー・レイバーン(茶色の服の男)
…って書いてぱっとわかる人がどれだけいるのか。
クリスティの単発小説の登場人物。
冒険ものです。結構…「おいおい!」という言動もするのですが、色々あって、主人公とお互い疑心暗鬼は解けないまま、それでも惹かれ合っていくとう…。
「なんかよくわからないけど、突然私は彼を愛していると悟ったの!」みたいな展開なので、「お嬢さん、それを後世では吊り橋効果っていうんだよ」と思わなくもないんだけど、ハリーがね、とにかく母性本能をくすぐる。いや、あんなの未婚のお嬢さんの部屋に飛び込んできちゃだめでしょ。
悪ぶってるし、ある理由で余裕がないし厭世的なんだけど、品の良さが隠しきれてないのがな。
いや多分レイス大佐のほうがいいよってみんな思うと思うし、ハリー自身もそういっているけど、それでもアンが選ぶのはハリーなんだよね。
なんだろう、なつかない猫がなついたような快感が……アンさん、それにやられたとみた。私もだ笑
映像化してくれーと切に願っている作品。
イギリスではテレビ放映されたらしいけど見れてない……映画化してほしい。
・アラム・ディーン(はるか遠き国の物語)
アラビアンナイトがモチーフのファンタジー。
旅行好きでお転婆なお姫様のアニース・ジャニースが、侍女のシェーラさんやランプの精や黒豹の魔物のアルダシールと色々なところに旅行しつつ騒ぎに巻き込まれるお話。
アラム・ディーンはアニースの想い人で他国の王子様なのですが、小さい頃に国が魔物に襲われて石化してしまい、アラム・ディーンはからがら逃げて盗賊の親方に拾われて、それからずっと盗賊をしていたという生い立ちの人。
王子として復帰してからも、なにかとアニースの騒ぎに巻き込まれつつ、アニースをめちゃくちゃ大事にしながら手助けしてくれる。
元盗賊なので、侵入とかお手の物で、剣の腕もすごいし、冷静でとにかく頭が切れるっていう、「かっこいい」がつまったヒーローなんです。
アラビアンナイトって、善人は白、悪人は黒い装束っていうお約束があるそうなんですが、彼はずーっと黒装束で通してて、それもものすごくカッコいいんですよぅ。
・コーネリアス・エヴァディーン(うるわしの英国シリーズ)
19世紀イギリスのお話を集めて短編集にした本が5冊くらいあって、その中でわりと頻繁に出てくる貴族の青年のお話。
出てくる話の多さから、実質主人公だと思うんだけど、別に彼中心ではないっていう、メタ的にもなんとも不憫な青年。
わたし「黒髪女性と金髪男性」のCPに目が無いのですが、このあたりから開眼した気がする。
正確には「眺めのいい部屋」だと思うけど、間違いなくこのシリーズで固定化された。
伯爵家の跡取りで、周囲から結婚をせっつかれているコーネリアス氏と、富豪だけど爵位の無いクレア・リントン嬢のお話。
なんですが、ふたりの恋の話じゃないんですよ。ここが面白い。
クレア嬢は「世界を見てみたい」って理由でまだ誰とも結婚しない宣言をして、シリーズ中ほとんどを海外を渡り歩いている。
コーネリアスはコーネリアスで、クレア嬢から預かった猫のヴィルヘルムに翻弄されながら、新たな結婚相手を探して見合いをし続けるってお話です。
ヴィルヘルムが良いんですよ。大好きな作品です。
・イザーク(彼方から)
強いけど、脆いというヒーローの代名詞ね。
葛藤がありつつ突き放せないとかいっちゃってもー!ってもだもだしましたわ。
ところで、イザークがノリコを初めて抱きしめるシーンって覚えてらっしゃる?
まだ初盤の、ノリコがしゃべれないままふたりだけで旅しているときに、ノリコが不用意なことを口にしそうになってイザークが怒鳴ってしまって、翌日に「すまん」ってふんわり抱きしめるシーン。二巻だっけな?
あの、あのちゃんと抱きしめないで、ふわっと包むようにして胸に閉じ込めるあのシーン!
勝手に「イザーク抱き」って名前つけてるんだけど、あれロイドさんでやってくれないかなー!!!!ってずっと思ってる。
あの遠慮しつつ、守るような抱きしめ方すごい好き。
芦花
2024/02/21 21:49
MX4DでSPY×FAMILY見てきました。
そっち方面疎かったのですが、4DXとMX4Dって開発会社が違うんですね。どちらも体感型ではあるものの、表現の仕方が違うらしいです。
ほーぅ。
座席が動くことと、風やフラッシュがあるってことだけしかしらないまま体験。
アトラクションでした。
結構……けっこう座席が縦横自在に浮いて、揺れるというか浮遊感がすごかった。
ベルト欲しかった(怖い笑)
アトラクションは5分程度ですが、映画は二時間あるからねぇ。初見で4Dは怖いなって思ったのが正直な感想です。
でも内容知っていると、「くるか、くるか? そうくるかー!」って感じで慣れると楽しかった。
やっぱりロイドさんの操縦戦の辺りは、本当にアトラクションみたいで楽しかった。ストームライダー思い出しちゃった。みんな思ったよね。うん、ロイドさん運転荒いです(誤解)
いや、うまいんだけど、ヨルさんには荒いと感じたよねあれじゃね。いいんじゃないかな、しょせんバイトで培った技術だし(誤解です)
そしてやっぱりというか、案の定というか、神様の下りね。爽やかな風がまーイラつく笑
わかってたけど、わかってたからこそイラつく笑
なんだろうあの唐突の小○製薬感。制作委員会に小林◯薬の名前あったっけ?と思って見ちゃったよ。無かったよ(あたりまえだ)そこに清涼感求めてないよ。あっただろう、もっと他に使いようが笑 制作側にまんまとって感じでした。でも楽しかった。楽しかったのようん。
ヨルさんの戦闘シーンは怖かったなー。壁としてもいやだなって思った。実は一番怖かったのは最初の暗殺シーンなんですが。だって本当にスティレットが当たったのかと思ったよ背中からドスンときたので。あと足にもなんか来た。ツイッターにも書いたけど、ヨルさんには合計五回くらい殺されてたかなって思った。
ヨルさんには別の意味で殺されましたけども。
あのロイドさん視点の、ロイドさん視点の(二回)酔った奥さんさいっこーに美しくないですか? 殺す気かって思ったよ。あれは初見からだけども。
ああ、ロイドさんにはヨルさんがああ見えてるのねって。ずっるいなー! そんな隠し弾ひとりで楽しんでたのかもっと早く見せなさいよー!ってね。綺麗なお姉さんが好きですよ(やかましい)
ところで映画だけに限らないんですが、ロイドさんって「ロイド」の時は結構顔作っているというか、声は高く、目は大きめじゃないですか。黄昏と比べてって意味ですが。でも、たまにヨルさんの前で声低くなるときあるね。なんだろう、あれは本音が意図せず漏れてるって解釈で良いのかしらね。映画だと観覧車のところと、ホテルで諭されるシーンかな。観覧車は演技でわざとキザったらしいこといってるって解釈も出来ますけどね。とういうか本人もそういう認識かもしれないけど。ホテルのシーンは結構不意打ち食らってるっぽいから本音かなー。あ、あと本音と言えば、プロポーズのシーンって「健やかなときも」って言い方してないのね。「病めるときも、悲しみの時も」って「苦」を二回言ってるの、ある意味本音だねとは思った。ギリギリのラインで誠実であろうとしているのかなって思った(都合の良い解釈)
映画の話に戻るけど、色々なすれ違いがあったり、ままならない場面も多々あるけど、そういうの含めてヨルさんだったらだいじょうぶかなって謎の安心感がね。あるよね。うんうん。お似合いです。
さすがヒーローたちだね。あにゃちゃんがヒロインで、ちちとはははヒーローだな。
ヒーローは共闘するもんです。
楽しかったので、また見たいね。今度はダミくんに頑張っていただきたい。
ところで、MX4Dは楽しかったので、今度はコナンとMIPで見たいかなって思った。前回のMIPのラストの浮遊感味わってみたい。あ、でも列車が落ちるのと、ポムちゃんとの殺陣は怖そう。
うーむ。
でも味わってみたい気もした。
次回に期待しよかな。
そっち方面疎かったのですが、4DXとMX4Dって開発会社が違うんですね。どちらも体感型ではあるものの、表現の仕方が違うらしいです。
ほーぅ。
座席が動くことと、風やフラッシュがあるってことだけしかしらないまま体験。
アトラクションでした。
結構……けっこう座席が縦横自在に浮いて、揺れるというか浮遊感がすごかった。
ベルト欲しかった(怖い笑)
アトラクションは5分程度ですが、映画は二時間あるからねぇ。初見で4Dは怖いなって思ったのが正直な感想です。
でも内容知っていると、「くるか、くるか? そうくるかー!」って感じで慣れると楽しかった。
やっぱりロイドさんの操縦戦の辺りは、本当にアトラクションみたいで楽しかった。ストームライダー思い出しちゃった。みんな思ったよね。うん、ロイドさん運転荒いです(誤解)
いや、うまいんだけど、ヨルさんには荒いと感じたよねあれじゃね。いいんじゃないかな、しょせんバイトで培った技術だし(誤解です)
そしてやっぱりというか、案の定というか、神様の下りね。爽やかな風がまーイラつく笑
わかってたけど、わかってたからこそイラつく笑
なんだろうあの唐突の小○製薬感。制作委員会に小林◯薬の名前あったっけ?と思って見ちゃったよ。無かったよ(あたりまえだ)そこに清涼感求めてないよ。あっただろう、もっと他に使いようが笑 制作側にまんまとって感じでした。でも楽しかった。楽しかったのようん。
ヨルさんの戦闘シーンは怖かったなー。壁としてもいやだなって思った。実は一番怖かったのは最初の暗殺シーンなんですが。だって本当にスティレットが当たったのかと思ったよ背中からドスンときたので。あと足にもなんか来た。ツイッターにも書いたけど、ヨルさんには合計五回くらい殺されてたかなって思った。
ヨルさんには別の意味で殺されましたけども。
あのロイドさん視点の、ロイドさん視点の(二回)酔った奥さんさいっこーに美しくないですか? 殺す気かって思ったよ。あれは初見からだけども。
ああ、ロイドさんにはヨルさんがああ見えてるのねって。ずっるいなー! そんな隠し弾ひとりで楽しんでたのかもっと早く見せなさいよー!ってね。綺麗なお姉さんが好きですよ(やかましい)
ところで映画だけに限らないんですが、ロイドさんって「ロイド」の時は結構顔作っているというか、声は高く、目は大きめじゃないですか。黄昏と比べてって意味ですが。でも、たまにヨルさんの前で声低くなるときあるね。なんだろう、あれは本音が意図せず漏れてるって解釈で良いのかしらね。映画だと観覧車のところと、ホテルで諭されるシーンかな。観覧車は演技でわざとキザったらしいこといってるって解釈も出来ますけどね。とういうか本人もそういう認識かもしれないけど。ホテルのシーンは結構不意打ち食らってるっぽいから本音かなー。あ、あと本音と言えば、プロポーズのシーンって「健やかなときも」って言い方してないのね。「病めるときも、悲しみの時も」って「苦」を二回言ってるの、ある意味本音だねとは思った。ギリギリのラインで誠実であろうとしているのかなって思った(都合の良い解釈)
映画の話に戻るけど、色々なすれ違いがあったり、ままならない場面も多々あるけど、そういうの含めてヨルさんだったらだいじょうぶかなって謎の安心感がね。あるよね。うんうん。お似合いです。
さすがヒーローたちだね。あにゃちゃんがヒロインで、ちちとはははヒーローだな。
ヒーローは共闘するもんです。
楽しかったので、また見たいね。今度はダミくんに頑張っていただきたい。
ところで、MX4Dは楽しかったので、今度はコナンとMIPで見たいかなって思った。前回のMIPのラストの浮遊感味わってみたい。あ、でも列車が落ちるのと、ポムちゃんとの殺陣は怖そう。
うーむ。
でも味わってみたい気もした。
次回に期待しよかな。
三月中には一回更新したいです。